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大活躍のアンバサさんが広島県庁の広報webにも出演!ブーイングについてのお話も♪

2017.03.30



サンフレ初代アンバサダー森﨑浩司さん

サンフレに足りなかった
 メディアへの露出
という弱点を、ものすごい勢いで埋めにかかってます(^^)/


新スタ建設を巡って一時期関係が冷め切っていた
広島県庁とも広報webで雪解け?(^^)/


種々の問題を
浩司スマイルで解決していってくれる
スゴイ人!


  • 初代アンバサダーに就任!森崎浩司さんに独占インタビュー![前編]
  • 初代アンバサダーに就任!森崎浩司さんに独占インタビュー![後編]
  • (ひろしま県庁 こちら広報課)


    ブーイングについてのお話も後編でちらっと出てます。

    『負けたときにはブーイングがないと選手は成長していかないし、
     チームも強くならない。
      叱咤と激励の両方がないとダメかなと思います。』

    とのこと。
    続けて、

    『僕が選手のときは、あまりされたくなかったですけど…(笑)。』

    とのことです。
    あんまりブーイングされたくはないけど、
    されたら叱咤として受け止める、ということのよう。



    この辺、元鹿島、元岡山、現東京ユナイテッドFCの岩政選手は、
    サポーターは選手に対してブーイングすべきか、
    ブーイングすべきでないかについて、
    記事でこんなことを言ってます。


    『どちらも正である、です。どちらでも正解なのです。』
    『僕たち選手は、サポーターの声を、言葉ではなく空気から感じています。』
    『ブーイングをされたかされなかったかよりも、サポーターの皆さんが
     どのように感じているかを、スタジアムの空気で感じているのです。』


  • 「ブーイング」に対して選手はなにを感じているのか。その是非を問う――岩政大樹・現役目線(2016年11月22日)(BEST T!MES)

  • 続けて、
    『だから、僕は皆さんのスタイルを大事にされたらいいと思います。
     そして、"気持ち"をたくさん届けてください。』


    ブーイングを我慢しても、今日の負け、引き分けに対して
    サポーターが不満に感じてるというのは空気で伝わる。
    ということであるなら、
    岩政選手の言葉のとおり、

    「我慢して飲み込む」よりは、
    試合に対して感じた「気持ち」を「言葉」にして
    選手にぶつけるのがいいんでしょうね!


    沈黙やブーイングよりは叱咤激励を!


    どうせ我慢しても空気感で伝わってしまうんなら、
    想った事をぜーんぶ言葉にして
    大声で選手に直接伝えちゃいましょう♪


    暴力的な言葉をちゃんと排除して発すれば、
    どんな内容でも
    それは決して選手を傷つけることにはなりませんし、
    自分の中のモヤモヤも発散されます♪


    シーズンは長いですからね!
    今日の試合に負けたからって、
    それをずっと引きずってる訳にはいかないのです^^


    サポーターも選手と一緒に戦ってるわけですし、
    その想いはきっと選手も受け止めてくれます(^^)/


    めけお


     
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